自家焙煎コーヒー豆|販売|通販 カフェゼロサン
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以下・販売終了になったコーヒー豆です。

カフェゼロサンでは世界のコーヒー生産地を4つの地域に分けて分類しています。
アフリカ地区:販売終了コーヒー豆

「ジャスミン&フローラル、フルーティ」軽やかな風味のエチオピア「ゲイシャ・ナチュラル」
10/30受注分をもって完売になりました【2023/10/30】今期の入荷はありません【完売予想時期=10月下旬】
エチオピア ゲイシャジャスミン ハイロースト
「ゲイシャジャスミン」は軽やかすっきりめ。ナチュラル精製ですがワインフレーバーというよりティーフレーバー(ジャスミン)が前に出てきます。さらにフローラル&その他のフレーバーがミックスされます。
まろやかで豊富な甘味とコクを持ち、ほどよい酸味で飲み飽きない、DRコンゴの中煎り「ブルボン」です。
11月18日受注分をもって販売終了になりました(2022/11/18)
コンゴ ベイビーチーター シティ
カヴィサ・ウォッシングステーションは、標高1632メートルの位置にあり、1エーカー未満の零細生産者たちがチェリーを持ち込んでくる。精製はフルウォッシュとナチュラルの両方。
力強いフレーバー、複雑系&果実感。上質な甘味と酸味が広がる、中深煎り「ケニア」長く余韻をたのしめるコーヒー。
在庫少量になりました。近日中に別銘柄「ケニア新豆」に移行予定です。(2022/0909)
ケニア プレミアムレナ フルシティ
濃厚なコク、力強いフレーバー。上質な甘味と酸味が広がる、中深煎り「ケニア」です。苦み・甘味・酸味がトライアングルのようにまとまっています。
濃厚なコク、力強いフレーバー、豊富な甘味とほどよい酸味。ケニアコーヒーの力強さをしっかり感じられます。
在庫少量になりました(2022/01/06)1/16受注分をもって販売終了になりました(2022/01/16)
ケニア AA FAQ フレンチ
深煎りですが「酸味」感のあるコーヒーに仕上げました。しばらく「マサイ」と併売になるため、少し違う個性を出してみました。
まろやかな酸味と滋味あふれる自然な甘味、適度なコク。カプラミ生産者協同組合
2021年11月26日受注分をもって完売になりました。いったん販売終了といたします(2021/11/26)
カメルーン カプラミ シティ
2019年10月、アフリカスペシャルティーコーヒー協会(AFCA)主催のカッピングコンテストで、カプラミは1位となりました。カフェゼロサンでは2016年まで「カメルーン ロングベリー」を販売していたのですが、久しぶり(5シーズンぶり)の取扱いになります。
中煎りのタンザニア「豊富な甘味とひろがるうま味、コク」「口当たりのよいやさしい酸味」2020入荷豆
4/18受注分をもって販売終了になりました(2021/0418)
タンザニア キゴマAA シティロースト
タンザニア北西部ブルンジとの国境に近い、タンガニーカ湖付近にあるキゴマ地区。2000年頃からNGOや政府機関の協力のもと、地元農家とともにコーヒー栽培に力を入れ始めました。<中煎り>
中深煎りの「フルシティ+」で「やさしい苦みと甘み、コク」を最大限に引き出しました。2020入荷豆
4/18受注分をもって販売終了になりました(2021/0418)
タンザニア キゴマAA フルシティ+
タンザニア北西部ブルンジとの国境に近い、タンガニーカ湖付近にあるキゴマ地区。2000年頃からNGOや政府機関の協力のもと、地元農家とともにコーヒー栽培に力を入れ始めました。<中深煎り>
香り高くフルーティ、濃厚でジューシー、重層的で豊富な甘味とコク。エチオピア「GOTITI・ナチュラル」
8/12受注分をもって販売終了になりました(2021/08/12)
エチオピア GOTITIナチュラル ハイロースト
エチオピア・南部諸民族州ゲデブ地区のGEDEB農園、METAD社と地元の小規模農家が育てた「GOTITI」完熟豆のみをハンドピッキング、アフリカンベットで天日乾燥
華やかなフレーバー、ジューシーでフルーティ。きれいな酸味と豊富な甘味が魅力のエチオピア「ALAKA」ナチュラル
在庫少量になりました。完売後はいったん販売終了になります(2020/11/14)11/18受注分をもって完売になりました(2020/11/18)
エチオピア ALAKAナチュラル ハイロースト
METAD社グジ・ハンベラ地区「ALAKA農園」ナチュラルです。
ムズズコーヒー生産者組合が新たに始めたプロジェクト、ウシンギニ農園。販売終了
マラウィ ウシンギニAAA シティ
ウシンギニ農園の主軸事業はコーヒーですが、園芸、養殖、養蜂事業も行っています。栽培品種は、ゲイシャ、ニカ、カチモール、ムンドノーボの混合栽培で、ゲイシャとニカを中心に栽培しています。
ほどよいワインフレーバーと豊富な甘味、マイルドな飲み口「ルワンダ ナチュラル」 販売終了
ルワンダ フギナチュラル シティ
2017年からナチュラル精製のコーヒー輸出が許可になり入荷した「ルワンダ ナチュラル」ですが、今年も新豆が入荷しました。
芳醇なワインフレーバーにベリー系の風味、フルーティでうまみたっぷりの「イルガチェフェ・ナチュラル」販売終了
エチオピア ナチュラル シティ
昨年も好評だった「コケ」ナチュラルの新豆が入荷しました。商品名は「エチオピア ナチュラル」とします。
気品のある豊かな香りと上品な明るい酸味、まろやかなコク。タンザニアピーベリー。販売終了
タンザニア ピーベリー シティロースト
マウェンギコーヒーグループは、セミウォッシュドコーヒーを作るために1997年に結成。2017/2018クロップから、より付加価値の高いフルウォッシュドに精製方法を切り替えている。<中煎り>
おだやかな苦みと豊富な甘味。深いコクがじんわり広がる。販売終了
コンゴ ブルボンスペシャル フルシティ
ルワンダ西部州に隣接するDRコンゴ北キブ州イザレ地区カホンド。6000名の零細農家を支援するヴィルンガコーヒーカンパニーが最終仕上げを行っています。今回のロットは383名の零細農家のコーヒーです。
気品のある豊かな香りと上品な明るい酸味、まろやかなコク。販売終了
マラウィ チャニア ハイロースト
タンザニアとの国境に近い場所にあるミスク農協は、ムズズコーヒー組合の50%強の生産量を誇ります。2009 年にフェアトレード認証、2011年に4C認証を取得、現在オーガニック認証取得を目指しています。2017年入荷豆
ルワンダ キャヒンダ フルシティ
質の高い酸味と豊富な甘味、まろやかなコク。2015年創業のキャヒンダCWS。
カメルーン ロングベリー シティ
口当たりやさしく、まろやか。自然な甘味と酸味が広がる。カプラミ生産者協同組合
ケニア キリンヤガ シティロースト
豊富な甘味と酸味のハーモニー。香味の強さとまろやかなうまみが魅力の中煎りケニア。
ルワンダ フレンチ
濃厚な苦みとコクが魅力。カフェオレ、アイスコーヒーにもオススメの深煎り「ルワンダ」
コンゴ ヴィルンガ シティ
今回入荷の「ヴィルンガ」はルワンダ西部州に隣接するDRコンゴ南キブ州ビュトンボ、6000名の零細農家を支援するヴィルンガコーヒーカンパニーが最終仕上げを行っています。
タンザニア ルブーマAAA シティ
「キリマンジャロ」の産地として有名な北部タンザニアとはひと味違った南部タンザニア、ルブーマ州からやってきたコーヒーです。栽培エリアであるムビンガは、タンザニアでもかなりの僻地にあり、
タンザニア ムリンガ シティ
アフリカの最高峰キリマンジャロ。ケニアとの国境に位置し、その広大な裾野は野生動物の楽園でもあります。肥沃な火山性土壌に恵まれ、コーヒー栽培にはたいへん恵まれた土地です。
タンザニア フレンチ
アフリカの最高峰キリマンジャロ。ケニアとの国境に位置し、その広大な裾野は野生動物の楽園でもあります。肥沃な火山性土壌に恵まれ、コーヒー栽培にはたいへん恵まれた土地です。
ルワンダ コパカキ・デュテグレ シティ
ルワンダは小さな国ですが、産地によって個性の異なる、たいへん優れたコーヒーが作られています。初登場「コパカキ・デュテグレ生産者組合」による2011クロップです。
ブルンジ ムミルワ シティ+
ブルンジにコーヒーが伝わったのは1933年。ベルギーの宣教師がレユニオン島から持ち込みました。ブルンジにコーヒーが持ち込まれた当初はブルボン種のみでしたが、現在ではティピカも栽培されています。
タンザニア ホーププロジェクト シティ(+)
2002年に始まったホーププロジェクトはムベヤ地区の小規模コーヒー農家を支援し、国際マーケットで高価格で取引されるような、高品質のコーヒーを継続的に生産するためにスタートしました。
ジンバブエ クレイクバレー フルシティ
国は崩壊状態のジンバブエ。インフレがすごいことになっていて、2008年には1000億ドル札(!)の発行が行われました。地理的にはアフリカ南部に位置し、豊かな自然に囲まれた内陸国です。
コンゴ キブレイク フルシティ(−)
キブ湖をはさんだルワンダの対岸、コンゴの農民がつくるコーヒーです。アフリカの大地が目の前に広がってくるようです。
ケニア AA フルシティ
南アフリカ赤道直下の国ケニア。アフリカのコーヒー豆はキリマンジャロで知られるタンザニアが有名ですが、ケニアのコーヒー豆はヨーロッパでは第一級のコーヒーとして・・・
ザンビア ムナマ フルシティ
アフリカ南部の内陸国「ザンビア共和国」タンザニア、コンゴ、マラウィ、ジンバブエなどに接しています。ジンバブエとの国境には世界三大瀑布のひとつといわれる、ヴィクトリアの滝があります。
ウガンダ カブム協同組合 シティ(+)
国土のほとんどが標高1000m以上の高原にあり、昼夜の寒暖差も大きく、適度な降雨量、火山灰土壌もあいまって、高品質のコーヒーを生産するには適した環境といえます。
マラウィ チャニア シティ
マラウィにコーヒーが持ち込まれたのはイギリスの保護領下の1930年代でした。1999年に現在の小農コーヒー生産者組合という形態になり、現在に至っています。今回お届けするのはマラウィ北部の、チャニア村産になります。
ジンバブエ サリンバAA+ フルシティ
インフレがすごいことになっていて、2008年には1000億ドル札(!)の発行が行われました。地理的にはアフリカ南部に位置し、豊かな自然に囲まれた内陸国です。
ウガンダ オーガニックブギスAA フルシティ
ウガンダ東部・シピ・フォール・コーヒープロジェクトにかかわる5000名以上の小規模農家から集買したものをAAグレードに仕上げています。
タンザニア アデラ AA シティ
北部タンザニア・キリマンジャロのふもとで産出されるコーヒーを日本では「キリマンジャロ」と呼ぶことも多いですね。
タンザニア スノートップAA シティ
アフリカの最高峰キリマンジャロ山のアルシャ地方の高地だけに産するごく少量のコーヒーは、最高級品との意味合いから他のグレードのものと区別するために【SNOWTOP】と・
マラウィ フィルリア シティ
「フィルリア」は現地のトゥンプカ語で「山の花」という意味。このコーヒーが花の香の特徴を持つことから名付けられました。品種はエチオピア起源の稀少種ゲイシャ種。マラウィには1950年代に・・・
エチオピア イルガチャフェ シティ
「シティロースト」で酸味を押さえ、コクを少し出すことで、コーヒー感を出しました。モカとしての特徴は押さえられますが、飲み応えのあるバランスのよいコーヒーに仕上がっています。
エチオピア イルガチャフェ ハイ
上品でフルーティな味わい。「コーヒーって果実なんだな」と再確認しました。モカの香り、透明感のある香り。まぎれもないモカフレーバーですが、すっきり。
ケニア ゲスンブイニ ピーベリー シティ
1904年創業の歴史ある名門農園、ゲスンブイニ。農園名の「ゲスンブイニ」は現地のキクユ語で 「森」という意味。完熟フルーツを思わせる、まったりとした心地よい甘味
ケニア ピーベリー フルシティ
浅煎りでは強い酸味が残ってしまいますが、焙煎を進めることでこの豆の最大の特徴である「甘み」が生まれてきます。このピーベリーは通常のケニアコーヒーと比べても「甘味」がたっぷり。
エチオピア ジェマドロ(網干し乾燥)フレンチ
特徴はこのジェダモロ農園の網干し乾燥です。普通は地面でコーヒー豆を乾燥させますが、発酵豆やカビ豆などの欠点豆が混入しやすく、雑味の原因となります。この網干しですと
エチオピア ジェマドロ(網干し乾燥)ハイ
コーヒー発祥の地、アフリカのエチオピアのなかでも、コーヒーの語源とされるカッファ地区に位置するジェマドロ農園。エチオピア産のコーヒーというと「モカ」が有名ですが

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