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ルワンダ 西部州 ルシジ地区 アバトゥンジ農園 ルワンダ アバトゥンジ フルシティ(焙煎豆)
アバトゥンジ農園
ルワンダ アバトゥンジ フルシティ(−)
購入数
価格:440円(税込)焙煎豆=100g 
商品番号=no.00021 価格変更460→440円(2011/0901〜)
ルワンダ共和国
香り ○ コク ○ 酸味 ○ 苦み △ 甘み ○
400g以上注文

産地の特徴など
ルワンダは赤道直下にある中央アフリカの内陸国で、人口約900万人、四国の1.5倍ほどの面積の小さな国です。もっとも低い場所でも標高1000mの高原にあり「千の丘の国」と呼ばれるほど丘陵の多い土地です。降雨量も多く、緑豊かな美しい土地では、コーヒーとともにお茶の栽培も盛んです。ルワンダ西部にあるアバトゥンジ農園の近くにはナイル川とコンゴ川の源流が流れています。
ルワンダでは数少ないシングルエステート・アバトゥンジ農園。ナイルコンゴ・マウンテンズコーヒー社(チャト・ウォッシングステーションを運営)のマネージャー、ピエール氏が所有している小農園です。この土地は1904年にドイツの宣教師により、コーヒーが持ち込まれました。

■生豆の写真をクリックすると拡大します。
チェリー 農園名:アバトゥンジ農園 標高1750m 年間降雨量2200ミリ 
精製方法:水洗式 100%天日乾燥 
品種:イカワ・ンデンデ種(ロングベリーブルボン)
スクリーン16UP
2010年11月日本入荷(カフェゼロサンでは4回目の入荷。毎年安定した仕上がりです)
2010年12月10日から販売開始
麻袋 焙煎と味わいの特徴
「比類ないアバトゥンジの個性」
「質の高い酸味と豊富な甘味、長く余韻を楽しめるコーヒー」
比類なきアバトゥンジの個性はアロマとフレーバーにあります。フルーツ、キャラメル、ティーフレーバー。なめらかな口当たり。質の高い酸味をベースにしながら甘味とほどよいコク。エレガント。また長く余韻を楽しめるコーヒーです。気がつくとカップを飲み干していて、もう1杯おかわりしたくなります。

(当店では甘味を引き出し、酸味は抑え気味、でも抑えすぎずという焙煎度です)
 
 

 

ティスティング評価 ◎=強く感じられる ○=感じられる △=少し感じられる
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安心してご利用ください。
豆の状態(挽き加減について)

ミルをお持ちの方は「豆のまま」を選んで、コーヒーを淹れる直前に豆をお挽きください。豆のままで保存した方が、空気に触れる面積が圧倒的に少ないので時間による劣化が少なく、香り高く新鮮な状態を長く維持することができます。

当店では豆の挽き方を4つの段階に分けて、お客様のご要望に対応しています。

お使いになる抽出器具によって、豆の挽き加減は変わります。味の好みは人それぞれですが、目安となるものをまとめてみました。

中挽き・・・・ペーパードリップ(カリタ・ハリオ等) コーヒーメーカー(ペーパー使用)

中細挽き・・・ペーパードリップ(メリタ) サイホン
細挽き・・・・サイホン 水出しコーヒー
粗挽き・・・・パーコレーター コーヒーメーカー(金属メッシュ)コーヒープレス

ネルドリップの場合、中挽きを基準としてお好みによって挽き方を調整するとよいでしょう。粗挽きでコーヒーを贅沢にたっぷりめに使い、コーヒーのおいしい成分だけを抽出する方法もあります。ペーパードリップの場合も(メリタを除く)中挽きを基準としてお好みによって挽き方を調整できます。

粗め=すっきり 細め=濃いめ になります。すっきりしすぎかなと思ったら、粉を少し多めにするか、挽き具合を少し細かめにして調整してみてください。細挽きのコーヒーを使い、時間をかけて高い湯音で抽出すれば、濃いコーヒーができることになりますが、おいしくない成分まで抽出されてしまいますので、まずいです。エスプレッソ用の粉をペーパーで入れてみたことがある方はわかるかと思いますが、苦み・渋みだけという感じでどうしてもおいしいコーヒーが抽出できません。

CAFE03
注文後に焙煎する香り高い新鮮なコーヒー
コーヒー豆通販 カフェゼロサン
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