自家焙煎コーヒー豆|販売|通販 カフェゼロサン
カフェゼロサンバナー
アジア・オセアニア地区を代表するコーヒー豆をご紹介します。<現在6種類>
生産地ごとに生豆の特性を活かした店主おすすめのローストレベルで単品焙煎をします。
どの銘柄も100gよりご注文いただけます。香り高い新鮮なコーヒーをお楽しみください。
インドネシア国旗 パプアニューギニア国旗 東ティモール国旗 インド国旗
適度な苦みと豊富な甘味がバランス良く調和。うまみたっぷり、しっかりボディ、強い香味で複雑系。新登場
パプアニューギニア オカパ フルシティ
ゴロカはパプアニューギニア、ニューギニア島の東部山岳地帯の州都で、コーヒー栽培は地域を支える主要な産業となっています。このオカパのエリアのように、標高2000mを超えるとコーヒーの木自体の平均樹齢も20−25年近く、50年近いものもあります。
重厚な苦みとまろやかな甘味。アーシーなマンデリンフレーバー。広がる余韻をたのしめる深煎りマンデリン。新登場
マンデリン スマトラタイガー フレンチ
ハーベストシーズン中に完熟したチェリーを同じ木から3度にわたって収穫するトリプルピックで生まれたマンデリン。
マンデリンならではの濃厚な苦みを活かした「深煎り」マンデリン。豊富な甘味と重厚なコクが魅力。
2020年10月22日発送分から新アチェ(ディープグリーン2020)に切り替え
マンデリン アチェ フレンチロースト
スクリーンサイズとマンデリンらしさ香味を追求し、北スマトラアチェ地区すっきりとした香味とべラスタギ地区のしっかりとしたボディ感があるコーヒーをミックス
豊富な甘味とコク、酸味を活かした、うまみたっぷり「中煎り」マンデリンです。
2020年10月22日発送分から新アチェ(ディープグリーン2020)に切り替え
マンデリン アチェ シティロースト
スクリーンサイズとマンデリンらしさ香味を追求し、北スマトラアチェ地区すっきりとした香味とべラスタギ地区のしっかりとしたボディ感があるコーヒーをミックス
ほどよい苦みと滋味あふれる甘味、コクが魅力。「マウベシ農業協同組合」ロビボ集落、2020年入荷豆。
東ティモール マウベシ フルシティ
今回入荷した「マウベシ」はCOCAMAU(マウベシコーヒー生産者協同組合)傘下にあるロビボ集落、平均0.5ヘクタールの小農家が作り上げたマイクロロットです。2007年に有機JAS認証を取得した、無農薬・有機栽培(オーガニック)のコーヒーです。
モンスーンコーヒーならではの重厚で濃厚な苦み、長く広がる余韻。とろりとした質感、濃厚でなめらかなコク。新登場
インド モンスーンマラバール フルシティ
インドのモンスーンコーヒーは「黄金コーヒー」と呼ばれ、大変古い歴史があります。その作り方は独特です。
まろやかな苦みとコクが重層的に広がる。長く余韻をたのしめる「トラジャ・ランテカルア」新登場
スラウェシ島トラジャ ランテカルア フルシティ
インドネシア・スラウェシ島の南部タナ・トラジャ地区ビトゥアン群に位置するランテカルア農園。農園名でもあるランテカルアは現地語で「8つの山々」を意味します。
「マンデリン カフェインレス」カフェインの残留率0.1%のカフェインレスコーヒー【液体二酸化炭素抽出法】
マンデリン カフェインレス(中煎り)
前ロット(スイス・ウォータープロセス)完売のため、2018年11月8日発送分から銘柄(液体二酸化炭素抽出法)が変わりました。焙煎度は「シティロースト」に一本化します。
アジアオセアニア地図 さまざまな味わい
アジア・オセアニア地区といっても相当広く、一口には紹介しにくい。現在、当店で販売しているのは、インドネシア・東チモール・パプアニューギニアと隣国どうしなのですが、それでもインドネシアのマンデリンと東チモールのコーヒーは全く異なる味わいです。他にも中国雲南省・インド・ネパール・イエメンなどでも良質のコーヒー豆が生産されています。。
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