自家焙煎コーヒー豆|販売|通販 カフェゼロサン
カフェゼロサンバナー
アフリカ地区を代表するコーヒー豆をご紹介します。<現在7種類>
生産地ごとに生豆の特性を活かした店主おすすめのローストレベルで単品焙煎をします。
どの銘柄も100gよりご注文いただけます。香り高い新鮮なコーヒーをお楽しみください。
ルワンダ タンザニア国旗 エチオピア国旗 ケニア国旗 マラウィ国旗
濃厚なコク、力強いフレーバー、豊富な甘味。ケニアコーヒーの力強さ。2021入荷豆
ケニア マサイ フレンチ
濃厚なコクを持ち、力強いフレーバー、甘味もたっぷり、甘酸っぱさを感じる、ほどよい酸味が心地よい。ケニアコーヒーの力強さがしっかり感じられる「マサイ」です。
濃厚なコク、力強いフレーバー、豊富な甘味とほどよい酸味。ケニアコーヒーの力強さをしっかり感じられます。
ケニア AA FAQ フレンチ
深煎りですが「酸味」感のあるコーヒーに仕上げました。しばらく「マサイ」と併売になるため、少し違う個性を出してみました。
気品のある豊かな香りと上品な明るい酸味が心地よい。うまみたっぷり、中煎り「マラウィ」2021入荷豆。新登場
マラウィ ミスク農協 シティ
ミスク農協は、北部マラウィの中心地ムズズ市から320キロ離れ、マラウィとタンザニアの国境としているソングェ川にほど近い場所にあり、ムズズコーヒー生産者連合の50%強の生産量を占めている。
「ジャスミン&フローラル、フルーティ」軽やかな風味のエチオピア「ゲイシャ・ナチュラル」2021入荷豆に切り替え
エチオピア ゲイシャジャスミン ハイロースト
「ゲイシャジャスミン」は軽やかすっきりめ。ナチュラル精製ですがワインフレーバーというよりティーフレーバー(ジャスミン)が前に出てきます。さらにフローラル&その他のフレーバーがミックスされます。
「上質な香り、豊富な甘味&コク」が魅力のイルガチェフェ・ウォッシュド。「イディド2020」
エチオピア イルガチェフェ ハイロースト
南部諸民族州ゲデオゾーン「イディド」ウォッシングステーション
芳醇なワインフレーバーにベリー系の風味、フルーティでうまみたっぷりの「イルガチェフェ」ナチュラル・2021入荷豆
2021年9月5日発送分より「2021入荷豆」に切り替え
エチオピア ナチュラル ハイロースト
2020年11月から販売していた「コケ」ナチュラルが完売になりましたので、「チェルベサ」ナチュラルに切り替えます。商品名は引き続き「エチオピア ナチュラル」とします。
濃厚な苦みと甘味、重層的に広がるまろやかなコク、長い余韻。深煎りのエチオピア「シダモ」ナチュラル・2021入荷豆
エチオピア シダモ ナチュラル フルシティ
エチオピア「シダモ」で生産された「シダモ ナチュラル」2021入荷豆です。「G4」グレードですが、ダブルピックで集荷、ワンランク上のクオリティです。
まろやかな酸味と滋味あふれる自然な甘味。フローラル&ティーフレーバー。香り立つ「アバトゥンジ」14回目の入荷。
ルワンダ アバトゥンジ シティ
もっとも低い場所でも標高1000mの高原にあり「千の丘の国」と呼ばれるほど丘陵の多い国、ルワンダ。ルワンダでは数少ないシングルエステート・アバトゥンジ農園。カフェゼロサンでは14回目の入荷となります。
豊富な甘味と質の高い酸味が見事に調和。複雑&チョコレート系の香味。「ブルボンピーベリー(キャヒンダ)」
ルワンダ ブルボンピーベリー フルシティ
「カレンゲラ-カブガ」ピーベリーが完売になりましたので2021年2月6日発送分から「キャヒンダ」ピーベリーに切り替えになります。
まろやかな酸味と滋味あふれる自然な甘味、適度なコク。カプラミ生産者協同組合・2020入荷豆で販売開始
カメルーン カプラミ シティ
2019年10月、アフリカスペシャルティーコーヒー協会(AFCA)主催のカッピングコンテストで、カプラミは1位となりました。カフェゼロサンでは2016年まで「カメルーン ロングベリー」を販売していたのですが、久しぶり(5シーズンぶり)の取扱いになります。
香り高くフルーティ、濃厚でジューシー、重層的で豊富な甘味とコク。エチオピア「GOTITI・ナチュラル」
8/12受注分をもって販売終了になりました(2021/08/12)
エチオピア GOTITIナチュラル ハイロースト
エチオピア・南部諸民族州ゲデブ地区のGEDEB農園、METAD社と地元の小規模農家が育てた「GOTITI」完熟豆のみをハンドピッキング、アフリカンベットで天日乾燥
中煎りのタンザニア「豊富な甘味とひろがるうま味、コク」「口当たりのよいやさしい酸味」2020入荷豆
4/18受注分をもって販売終了になりました(2021/0418)
タンザニア キゴマAA シティロースト
タンザニア北西部ブルンジとの国境に近い、タンガニーカ湖付近にあるキゴマ地区。2000年頃からNGOや政府機関の協力のもと、地元農家とともにコーヒー栽培に力を入れ始めました。<中煎り>
中深煎りの「フルシティ+」で「やさしい苦みと甘み、コク」を最大限に引き出しました。2020入荷豆
4/18受注分をもって販売終了になりました(2021/0418)
タンザニア キゴマAA フルシティ+
タンザニア北西部ブルンジとの国境に近い、タンガニーカ湖付近にあるキゴマ地区。2000年頃からNGOや政府機関の協力のもと、地元農家とともにコーヒー栽培に力を入れ始めました。<中深煎り>
アフリカ地図 コーヒー発祥の地
「コーヒー」の語源はエチオピアの「カッファ」と呼ばれる地域に由来しています。ここでは生豆を焙煎し、挽いて淹れる作業は「コーヒーセレモニー」と呼ばれ、一種の儀式のようなものとして行われています。生豆を焙煎することから始まるので、最低1時間はかかるそうです。エチオピアはコーヒー発祥の地とされており、アフリカでは多くの国でコーヒーが生産されています。
販売終了になった銘柄はこちら
販売終了|アフリカ地区のコーヒー豆一覧

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