アフリカを代表するコーヒー豆|ケニア・タンザニア・ルワンダ・コンゴ・マラウィ・カメルーン・ザンビア・エチオピア|コーヒー豆通販 カフェゼロサン
TOP バナー
アフリカ地区を代表するコーヒー豆をご紹介します。<現在8種類>
生産地ごとに生豆の特性を活かした店主おすすめのローストレベルで単品焙煎をします。
どの銘柄も100gよりご注文いただけます。香り高い新鮮なコーヒーをお楽しみください。
ただいまのおすすめ
マラウィ チャニア→ 香り・苦み・甘味・酸味・コクと高レベルで5拍子そろったバランスのよさ
アフリカ地図 コーヒー発祥の地
「コーヒー」の語源はエチオピアの「カッファ」と呼ばれる地域に由来しています。ここでは生豆を焙煎し、挽いて淹れる作業は「コーヒーセレモニー」と呼ばれ、一種の儀式のようなものとして行われています。生豆を焙煎することから始まるので、最低1時間はかかるそうです。エチオピアはコーヒー発祥の地とされており、アフリカでは多くの国でコーヒーが生産されています。

アフリカ地区コーヒー豆セット商品
「アフリカコーヒー3種セット」(12/4〜)
マラウィ+ルワンダ+ジンバブエ

カップ一杯のアフリカ旅行。
//////////コーヒー名をクリックすると商品紹介ページへ進みます//////////
ジンバブエ クレイクバレー フルシティ ルワンダ アバトゥンジ フルシティ
香り ○ コク ○ 酸味  苦み ◎ 甘み ○
香り ○ コク ○ 酸味 △  苦み ○ 甘み ○
ジンバブエ国旗 国は崩壊状態のジンバブエ。インフレがすごいことになっていて、2008年には1000億ドル札(!)の発行が行われました。地理的にはアフリカ南部に位置し、豊かな自然に囲まれた内陸国です。 ルワンダ ルワンダは赤道直下にある中央アフリカの内陸国。もっとも低い場所でも標高1000mの高原にあり「千の丘の国」と呼ばれるほど丘陵の多い土地。ルワンダでは数少ないシングルエステート・アバトゥンジ農園。
タンザニア ムリンガ シティ タンザニア フレンチ
香り ○ コク ○ 酸味 ○ 苦み  甘み ○
香り ○ コク ○ 酸味 △  苦み ◎ 甘み ○
タンザニア国旗 アフリカの最高峰キリマンジャロ。ケニアとの国境に位置し、その広大な裾野は野生動物の楽園でもあります。肥沃な火山性土壌に恵まれ、コーヒー栽培にはたいへん恵まれた土地です。 タンザニア国旗 アフリカの最高峰キリマンジャロ。ケニアとの国境に位置し、その広大な裾野は野生動物の楽園でもあります。肥沃な火山性土壌に恵まれ、コーヒー栽培にはたいへん恵まれた土地です。
ケニア マサイ フレンチ(−) エチオピア イルガチャフェ シティ(−)
香り ○ コク ◎ 酸味 △ 苦み ○ 甘み ◎
香り ○ コク △ 酸味 △ 苦み △ 甘み ○
ケニア国旗 南アフリカ赤道直下の国ケニア。アフリカのコーヒー豆はキリマンジャロで知られるタンザニアが有名ですが、ケニアのコーヒー豆はヨーロッパでは第一級のコーヒーとして・・・ エチオピア国旗 シダモ地方ゲデオ地区で栽培された「イルガチャフェ ウォッシュド」が入荷しました。今年夏に日本入荷の新豆、生豆は粒がそろっていて、美しく淡いグリーン。
カメルーン ロングベリー シティ(+) マラウィ チャニア シティ
香り ○ コク ○ 酸味 △ 苦み △ 甘み ○
香り ◎ コク ◎ 酸味 ○ 苦み △ 甘み ◎
カメルーン国旗 カプラミ生産者協同組合「ロングベリー」は、ラグビーボールのような縦に長いカタチをしているのが特徴です。当店では2008年、2009年、2010年に引き続き、4シーズン目の登場になり、すっかり定番コーヒーの位置づけです。 コンゴ国旗 マラウィにコーヒーが持ち込まれたのはイギリスの保護領下の1930年代でした。1999年に現在の小農コーヒー生産者組合という形態になり、現在に至っています。今回お届けするのはマラウィ北部の、チャニア村産になります。
タンザニア ホーププロジェクト シティ(+)
香り ○ コク ○ 酸味 ○ 苦み ○ 甘み ○
 
タンザニア国旗 2002年に始まったホーププロジェクトはムベヤ地区の小規模コーヒー農家を支援し、国際マーケットで高価格で取引されるような、高品質のコーヒーを継続的に生産するためにスタートしました。    
ティスティング評価 ◎=強く感じられる ○=感じられる △=少し感じられる
 
販売終了になった銘柄の一覧ページはこちら
↓↓↓
CAFE03
注文後に焙煎する香り高い新鮮なコーヒー
コーヒー豆通販 カフェゼロサン
〒162-0041東京都新宿区早稲田鶴巻町566大容ビル1F
TEL03-6666-8227 FAX03-6666-8228
E-mail info@cafe-03.net