自家焙煎コーヒー豆|販売|通販 カフェゼロサン
カフェゼロサンバナー
アフリカ地区を代表するコーヒー豆をご紹介します。<現在8種類>
生産地ごとに生豆の特性を活かした店主おすすめのローストレベルで単品焙煎をします。
どの銘柄も100gよりご注文いただけます。香り高い新鮮なコーヒーをお楽しみください。
ルワンダ タンザニア国旗 エチオピア国旗 ケニア国旗 マラウィ国旗
ほどよいワインフレーバーと豊富な甘味、マイルドな飲み口「ルワンダ ナチュラル」2017入荷豆
ルワンダ フギナチュラル シティ
2017年からナチュラル精製のコーヒー輸出が許可になり初入荷しました。フギ・ウォッシングステーションの「ルワンダ ナチュラル」です。
質の高い酸味をベースにしながら、豊富な甘味とコクが広がります。2017豆で販売開始
ルワンダ アバトゥンジ フルシティ
ルワンダは赤道直下にある中央アフリカの内陸国。もっとも低い場所でも標高1000mの高原にあり「千の丘の国」と呼ばれるほど丘陵の多い土地。ルワンダでは数少ないシングルエステート・アバトゥンジ農園。2017豆入荷
「上質な香り、豊富な甘味&コク」が魅力のイルガチェフェ・ウォッシュド。2017年入荷豆
エチオピア イルガチェフェ ハイロースト
アリーチャの生産農家650名(平均2ヘクタール、計1300ヘクタール)のイルガチャフェのロットからブレンドして作り上げられたスペシャルロット。イルガチェフェ「アリーチャ」2017
芳醇なワインフレーバーにベリー系の風味、フルーティでうまみたっぷりの「イルガチェフェ・ナチュラル」2017新豆入荷
エチオピア ナチュラル シティ
昨年も好評だった「コケ」ナチュラルの新豆が入荷しました。商品名は「エチオピア ナチュラル」とします。2017年10月5日発送分から切り替え
気品のある豊かな香りと上品な明るい酸味、まろやかなコク。タンザニアピーベリー。新登場
タンザニア ピーベリー シティロースト
マウェンギコーヒーグループは、セミウォッシュドコーヒーを作るために1997年に結成。2017/2018クロップから、より付加価値の高いフルウォッシュドに精製方法を切り替えている。<中煎り>
中煎りのタンザニア「豊富な甘味とひろがるうま味、コク」「口当たりのよいやさしい酸味」2017豆
タンザニア キゴマAA シティロースト
タンザニア北西部ブルンジとの国境に近い、タンガニーカ湖付近にあるキゴマ地区。2000年頃からNGOや政府機関の協力のもと、地元農家とともにコーヒー栽培に力を入れ始めました。<中煎り>
中深煎りの「フルシティ+」で「やさしい苦みと甘み、コク」を最大限に引き出しました。2017豆
タンザニア キゴマAA フルシティ+
タンザニア北西部ブルンジとの国境に近い、タンガニーカ湖付近にあるキゴマ地区。2000年頃からNGOや政府機関の協力のもと、地元農家とともにコーヒー栽培に力を入れ始めました。<中深煎り>
濃厚なコク、力強いフレーバー、豊富な甘味。
ケニア マサイ フレンチ
南アフリカ赤道直下の国ケニア。アフリカのコーヒー豆はキリマンジャロで知られるタンザニアが有名ですが、ケニアのコーヒー豆はヨーロッパでは第一級のコーヒーとして・・・2017新豆入荷
おだやかな苦みと豊富な甘味。深いコクがじんわり広がる。販売終了
コンゴ ブルボンスペシャル フルシティ
ルワンダ西部州に隣接するDRコンゴ北キブ州イザレ地区カホンド。6000名の零細農家を支援するヴィルンガコーヒーカンパニーが最終仕上げを行っています。今回のロットは383名の零細農家のコーヒーです。
気品のある豊かな香りと上品な明るい酸味、まろやかなコク。
マラウィ チャニア ハイロースト
タンザニアとの国境に近い場所にあるミスク農協は、ムズズコーヒー組合の50%強の生産量を誇ります。2009 年にフェアトレード認証、2011年に4C認証を取得、現在オーガニック認証取得を目指しています。2017年入荷豆
アフリカ地図 コーヒー発祥の地
「コーヒー」の語源はエチオピアの「カッファ」と呼ばれる地域に由来しています。ここでは生豆を焙煎し、挽いて淹れる作業は「コーヒーセレモニー」と呼ばれ、一種の儀式のようなものとして行われています。生豆を焙煎することから始まるので、最低1時間はかかるそうです。エチオピアはコーヒー発祥の地とされており、アフリカでは多くの国でコーヒーが生産されています。
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販売終了|アフリカ地区のコーヒー豆一覧

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