自家焙煎コーヒー豆|販売|通販 カフェゼロサン
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アフリカ地区を代表するコーヒー豆をご紹介します。<現在8種類>
生産地ごとに生豆の特性を活かした店主おすすめのローストレベルで単品焙煎をします。
どの銘柄も100gよりご注文いただけます。香り高い新鮮なコーヒーをお楽しみください。
ただいまのおすすめ■エチオピア イルガチェフェ ハイロースト → 豊富な甘味とコクが魅力の「イルガチェフェ・ウオッシュド」
ケニア マサイ フレンチ マラウィ チャニア ハイロースト
香り ○ コク ◎ 酸味 △ 苦み ○ 甘み ◎
香り ○ コク ○ 酸味 ○ 苦み 甘み ○
ケニア国旗 南アフリカ赤道直下の国ケニア。アフリカのコーヒー豆はキリマンジャロで知られるタンザニアが有名ですが、ケニアのコーヒー豆はヨーロッパでは第一級のコーヒーとして・・・2017新豆入荷 国旗 タンザニアとの国境に近い場所にあるミスク農協は、ムズズコーヒー組合の50%強の生産量を誇ります。2009 年にフェアトレード認証、2011年に4C認証を取得、現在オーガニック認証取得を目指しています。2017年入荷豆
コンゴ ブルボンスペシャル フルシティ ルワンダ アバトゥンジ ハイロースト
香り △ コク ○ 酸味  苦み ○ 甘み ○
香り ○ コク ○ 酸味 ○ 苦み △ 甘み ○
国旗

ルワンダ西部州に隣接するDRコンゴ北キブ州イザレ地区カホンド。6000名の零細農家を支援するヴィルンガコーヒーカンパニーが最終仕上げを行っています。今回のロットは383名の零細農家のコーヒーです。

ルワンダ ルワンダは赤道直下にある中央アフリカの内陸国。もっとも低い場所でも標高1000mの高原にあり「千の丘の国」と呼ばれるほど丘陵の多い土地。ルワンダでは数少ないシングルエステート・アバトゥンジ農園。2016新豆入荷
タンザニア キゴマAA シティロースト エチオピア イルガチェフェ ハイロースト
香り ○ コク ○ 酸味 ○ 苦み △ 甘み ○
香り ◎ コク ○ 酸味 ○ 苦み △ 甘み ○
タンザニア国旗 タンザニア北西部ブルンジとの国境に近い、タンガニーカ湖付近にあるキゴマ地区。2000年頃からNGOや政府機関の協力のもと、地元農家とともにコーヒー栽培に力を入れ始めました。<中煎り> カメルーン国旗 エチオピア・シダモ地方イルガチャフィー地区で生産された「イルガチェフェ ウォッシュド」です。
イルガチェフェ「ベレカ」2017入荷
タンザニア キゴマAA フルシティ+ エチオピア ナチュラル シティ
香り ○ コク ○ 酸味 △ 苦み ○ 甘み ○
香り ◎ コク ○ 酸味 △ 苦み △ 甘み ○
タンザニア国旗 タンザニア北西部ブルンジとの国境に近い、タンガニーカ湖付近にあるキゴマ地区。2000年頃からNGOや政府機関の協力のもと、地元農家とともにコーヒー栽培に力を入れ始めました。<深煎り> 昨年も好評だった「コケ」ナチュラルの新豆が入荷しました。商品名は「エチオピア ナチュラル」とします。2017年10月5日発送分から切り替え
ルワンダ キャヒンダ フルシティ  
香り ○ コク ○ 酸味 △ 苦み △ 甘み ○
 
ルワンダ

2015年創業の新しいウォッシングステーション「キャヒンダ」ニャル―グル郡ニャギソジ地区に住む1ヘクタール未満の零細生産者からチェリーを買い取っている。コーヒーの栽培高度は1600−1900メートル。

   
ティスティング評価
◎=強く感じられる ○=感じられる △=少し感じられる
アフリカ地図 コーヒー発祥の地
「コーヒー」の語源はエチオピアの「カッファ」と呼ばれる地域に由来しています。ここでは生豆を焙煎し、挽いて淹れる作業は「コーヒーセレモニー」と呼ばれ、一種の儀式のようなものとして行われています。生豆を焙煎することから始まるので、最低1時間はかかるそうです。エチオピアはコーヒー発祥の地とされており、アフリカでは多くの国でコーヒーが生産されています。

 

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