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中米・カリブ海地区

グアテマラ アカンティグア地方

グアテマラ SHBクラシックマヤ シティ(焙煎豆)

グアテマラ SHBクラシックマヤ シティ

購入数
価格:420円(税込)焙煎豆=100g
商品番号=no.00031
グアテマラ共和国
香り ○ コク △ 酸味 △ 苦み  甘み ○
販売終了
標高3975mのvolcan Acatenago、その山麓に“クラシックマヤ”の故郷はあります。古都アンティグアに程近いこの地域は、コーヒーの栽培に適した地味豊かな火山性土壌ろ地域特有の気候が、先祖伝来の献身的な栽培技術と相まって最高のコーヒーを生み出します。シェードツリーに守られて真っ赤に熟したコーヒーチェリーは、水洗処理・天日乾燥された後、パーチメント(内果皮)のままいったん倉庫に保管されます。この熟成期間が品質の安定をもたらします。その間に甘みを十分にためこみ、先住民族の名をブランド名にもつ“クラシックマヤ”は生まれるのです。深みのあるコクと、口のなかに広がる上品な酸味。「シティロースト」で香り高く、飲み口のよい、バランスとれた味わいのコーヒーに仕上げました。
■生豆の写真をクリックすると拡大します。
ローストレベルについて
 
  ティスティング評価 ◎=強く感じられる ○=感じられる △=少し感じられる
 

 

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安心してご利用ください。
豆の状態(挽き加減について)

ミルをお持ちの方は「豆のまま」を選んで、コーヒーを淹れる直前に豆をお挽きください。豆のままで保存した方が、空気に触れる面積が圧倒的に少ないので時間による劣化が少なく、香り高く新鮮な状態を長く維持することができます。

当店では豆の挽き方を4つの段階に分けて、お客様のご要望に対応しています。

お使いになる抽出器具によって、豆の挽き加減は変わります。味の好みは人それぞれですが、目安となるものをまとめてみました。

中挽き・・・・ペーパードリップ(カリタ・ハリオ等) コーヒーメーカー(ペーパー使用)

中細挽き・・・ペーパードリップ(メリタ) サイホン
細挽き・・・・サイホン 水出しコーヒー
粗挽き・・・・パーコレーター コーヒーメーカー(金属メッシュ)

ネルドリップの場合、中挽きを基準としてお好みによって挽き方を調整するとよいでしょう。粗挽きでコーヒーを贅沢にたっぷりめに使い、コーヒーのおいしい成分だけを抽出する方法もあります。ペーパードリップの場合も(メリタを除く)中挽きを基準としてお好みによって挽き方を調整できます。

粗め=すっきり 細め=濃いめ になります。すっきりしすぎかなと思ったら、粉を少し多めにするか、挽き具合を少し細かめにして調整してみてください。細挽きのコーヒーを使い、時間をかけて高い湯音で抽出すれば、濃いコーヒーができることになりますが、おいしくない成分まで抽出されてしまいますので、まずいです。エスプレッソ用の粉をペーパーで入れてみたことがある方はわかるかと思いますが、苦み・渋みだけという感じでどうしてもおいしいコーヒーが抽出できません。

CAFE03
注文後に焙煎する香り高い新鮮なコーヒー
自家焙煎コーヒー豆 通販 カフェゼロサン
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