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産地の特徴など
6/28受注分をもって欠品になった「マンデリン アチェ(ジャンボガヨ2025)」に替わって「ACHE TRENGGILING2025/26」をリリースします。TRENGGILINGはマンデリンの名を冠するに相応しい従来のカッププロファイルを輸出業者及び小規模生産者と作りこみ、マンデリンの価値を再発見することを目的として作られました。TRENGGILINGは絶滅が危惧されているインドネシアのセンザンコウに因んでつけています。うまみたっぷり、クリーンカップ。引き続き、よろしくお願いいたします。
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スマトラ島アチェ州 「ACHE TRENGGILING2025/26」
タワール湖周辺農家 標高1200m〜1700m グレード:G1
精製方法=スマトラ式
2025/26クロップ
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焙煎と味わいの特徴
「濃厚な苦みと重厚なコク」「豊富な甘味も魅力の深煎りマンデリン」
マンデリンならではの濃厚な苦み、重厚な苦みを活かした「深煎り」のマンデリンコーヒーです。
ビター&スウィート。とげとげしい苦みではなく、角がとれたまろやかな苦みがじんわり広がります。豊富な甘味となめらかなコクが魅力。重厚なボディと広がる余韻をおたのしみください。カフェオレにして飲んでもGoodです。
焙煎度はふつうのフレンチローストです。→シティローストもあります。
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8/1から「ACHE TRENGGILING」2025/26で再発売。販売価格を改訂しました(2026/07/31) |
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ティスティング評価 ◎=強く感じられる ○=感じられる △=少し感じられる |